画像カタログ作成スクリプト

画像のカタログを作るスクリプト

使い方

1. 画像を保存しているフォルダ内に当スクリプトを保存して実行する

2. 当スクリプトを「shell:sendto」内に保存する。
 任意の画像を右クリック>送る>当スクリプト で、フォルダ内の画像のカタログが作成される。

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Excel開発支援アドイン

XlsDev.zip
Accessからの貼付け
・テキストとして貼付け HTMLもOK
・ドラッグ&ドロップ編集切替
・ヘッダ・フッタの一括設定
・全列幅の一括調整
・付箋を貼る
・オートシェイプの規定値を設定
・ファイルリストの取得(DOSコマンド"DIR"を実行し解析)
サクラエディタGrep結果を解析
秀丸Grep結果を解析
・行折り返しの簡単切り替え
・ワークシート関数追加 Concat()で指定セルの文字列を結合

「送る」で複数のファイルに一括で更新日付を付加する

下記を保存して「送る」フォルダ内に置く。
Rename.VBS (mirror)

「お忍びリネーム」にてファイル名の末尾に更新日付を付加する機会が多かったが、
Windows7環境に移行して以来正常に動作していないため、VBSにて同様の機能を再現した。

ファイルを選択して右クリック>送る>上記VBSを呼び出す。複数指定可。

リネーム結果がダイアログで表示される。邪魔ならコメントアウトする。

処理結果。ファイル名の末尾に更新年月日がYYYYMMDDHHMMSS形式で付加される。
「コピー」の文言は除去される。

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Excelで他のアプリを自動的に操作してハードコピーを取得

ExcelBot.xls (mirror)

Excel VBAでマクロを書いて他のアプリを操作するツールの雛形。

操作内容を定義して実行

「結果」シートにハードコピーが順次貼られていく

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「送る」でzip圧縮する際ファイル名に実施時刻を自動付加

ファイルを圧縮してバックアップを作る場合、過去に作成したバックアップと名称が重複しないよう工夫する必要がある。
ファイル名末尾に作成日時を付加する事で回避できるが手作業では手間がかかる。
フリーソフトの導入が不可能の場合はVBScriptで解決できる。

・圧縮したいファイルを選択して、右クリック>送る>圧縮

・圧縮されたzipファイルの末尾に作成した時刻が自動的に付加される
 連続して同一のファイルを圧縮する場合も、時刻が異なれば名称の重複は起こらない

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Office2007以降廃止となった「FileSearch」の代替クラスを作る

FileSearchBook.xls

Office2007以降FileSearchオブジェクトが使用不可になった。
下記クラスをコピペする事で、既存コードの部分的な改変のみで同様の動作を再現できる。
ただしファイルの並び順までは再現できてない。

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